最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成21(受)1932 |
|---|---|
| 事件名 | 損害賠償請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成22年10月15日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成21(ネ)718 |
| 原審裁判年月日 | 平成21年07月29日 |
| 裁判要旨 | 1 不法行為により傷害を受け,後遺障害が残った場合において,社会保険給付がされたときに,上記の社会保険給付との損益相殺的な調整の対象となる損害 2 不法行為により傷害を受け,後遺障害が残った場合において,社会保険給付がされたときに,損益相殺的な調整に当たって,損害がてん補されたと評価すべき時期 |
| 事件番号 | 平成21(受)1932 |
| 事件名 | 損害賠償請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成22年10月15日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成21(ネ)718 |
| 原審裁判年月日 | 平成21年07月29日 |