最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成23(あ)670 |
|---|---|
| 事件名 | 住居侵入,窃盗,現住建造物等放火被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成24年09月07日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄差戻し |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成22(う)1714 |
| 原審裁判年月日 | 平成23年03月29日 |
| 裁判要旨 | 1 前科証拠を被告人と犯人の同一性の証明に用いる場合の証拠能力 2 前科証拠を被告人と犯人の同一性の証明に用いることが許されないとされた事例 |
| 事件番号 | 平成23(あ)670 |
| 事件名 | 住居侵入,窃盗,現住建造物等放火被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成24年09月07日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄差戻し |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成22(う)1714 |
| 原審裁判年月日 | 平成23年03月29日 |