最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成22(あ)1591 |
|---|---|
| 事件名 | 関税法違反被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成24年9月4日 |
| 裁判種別 | 決定 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 平成22年8月30日 |
| 参照法条 | 憲法22条1項,憲法25条1項,憲法13条,関税暫定措置法2条2項,関税暫定措置法7条の6,関税暫定措置法別表1の3,関税暫定措置法別表1の3の2,関税暫定措置法別表1の8 |
| 判示事項 | 豚肉の差額関税制度が憲法22条1項,25条1項,13条に反するとの主張が,輸入豚肉について差額関税を含むいかなる関税制度を採用するかは立法政策の問題であるとして欠前提処理された事例 |
| 事件番号 | 平成22(あ)1591 |
| 事件名 | 関税法違反被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成24年9月4日 |
| 裁判種別 | 決定 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 平成22年8月30日 |
| 参照法条 | 憲法22条1項,憲法25条1項,憲法13条,関税暫定措置法2条2項,関税暫定措置法7条の6,関税暫定措置法別表1の3,関税暫定措置法別表1の3の2,関税暫定措置法別表1の8 |