最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成23(あ)909 |
|---|---|
| 事件名 | 覚せい剤取締法違反,関税法違反被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成24年3月2日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 平成23年5月11日 |
| 参照法条 | 憲法32条,憲法37条,裁判員の参加する刑事裁判に関する法律 |
| 判示事項 | 裁判員制度と憲法32条,37条1項 |
| 事件番号 | 平成23(あ)909 |
| 事件名 | 覚せい剤取締法違反,関税法違反被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成24年3月2日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 平成23年5月11日 |
| 参照法条 | 憲法32条,憲法37条,裁判員の参加する刑事裁判に関する法律 |