最高裁判例詳細
| 事件番号 | 令和6(し)262 |
|---|---|
| 事件名 | 勾留の裁判に対する準抗告棄却決定に対する特別抗告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 令和6年4月24日 |
| 裁判種別 | 決定 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 神戸地方裁判所 |
| 原審事件番号 | 令和6(む)429 |
| 原審裁判年月日 | 令和6年4月12日 |
| 判示事項 | 刑訴法207条の2の規定について、被疑者を勾留するに当たり、その理由を被疑事件を特定して告げるものとはいえず、また、被疑者が弁護人に依頼する権利を侵害するから憲法34条に違反するとの主張が、欠前提処理された事例 |
| 事件番号 | 令和6(し)262 |
| 事件名 | 勾留の裁判に対する準抗告棄却決定に対する特別抗告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 令和6年4月24日 |
| 裁判種別 | 決定 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 神戸地方裁判所 |
| 原審事件番号 | 令和6(む)429 |
| 原審裁判年月日 | 令和6年4月12日 |