最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和22(れ)134 |
|---|---|
| 事件名 | 窃盗 |
| 裁判年月日 | 昭和22年12月10日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 集刑 第1号193頁 |
| 原審裁判所名 | 仙台高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和22年9月6日 |
| 判示事項 | 舊憲法時代の前科と累犯加重 |
| 裁判要旨 | 舊憲法時代の前科がある場合、この事實を認定して累犯の加重をすることは正當である。 |
| 参照法条 | 刑法56條,刑法57條 |
| 事件番号 | 昭和22(れ)134 |
|---|---|
| 事件名 | 窃盗 |
| 裁判年月日 | 昭和22年12月10日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 集刑 第1号193頁 |
| 原審裁判所名 | 仙台高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和22年9月6日 |
| 判示事項 | 舊憲法時代の前科と累犯加重 |
| 裁判要旨 | 舊憲法時代の前科がある場合、この事實を認定して累犯の加重をすることは正當である。 |
| 参照法条 | 刑法56條,刑法57條 |