最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和22(れ)334 |
|---|---|
| 事件名 | 収賄 |
| 裁判年月日 | 昭和23年6月9日 |
| 法廷名 | 最高裁判所大法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第2巻7号658頁 |
| 原審裁判所名 | 広島高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和22年10月23日 |
| 判示事項 | 警察官による不法拘禁とその手續の合法性 |
| 裁判要旨 | 勾留状なくして被告人を警察に留置した違法があつたとしてもそれが爲爾後の手續がすべて違法になるものではない。 |
| 参照法条 | 憲法33條,憲法34條 |
| 事件番号 | 昭和22(れ)334 |
|---|---|
| 事件名 | 収賄 |
| 裁判年月日 | 昭和23年6月9日 |
| 法廷名 | 最高裁判所大法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第2巻7号658頁 |
| 原審裁判所名 | 広島高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和22年10月23日 |
| 判示事項 | 警察官による不法拘禁とその手續の合法性 |
| 裁判要旨 | 勾留状なくして被告人を警察に留置した違法があつたとしてもそれが爲爾後の手續がすべて違法になるものではない。 |
| 参照法条 | 憲法33條,憲法34條 |