最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和23(れ)39 |
|---|---|
| 事件名 | 恐喝、傷害 |
| 裁判年月日 | 昭和23年4月10日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第2巻4号339頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和22年11月4日 |
| 判示事項 | 正當防衞の判斷の判示の要否 |
| 裁判要旨 | 裁判所は、正當防衞の事實を認めないときは、當事者の主張がない限り、これに關する判斷を判決に示す必要はない。 |
| 参照法条 | 刑法36條,刑訴法360條2項 |
| 事件番号 | 昭和23(れ)39 |
|---|---|
| 事件名 | 恐喝、傷害 |
| 裁判年月日 | 昭和23年4月10日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第2巻4号339頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和22年11月4日 |
| 判示事項 | 正當防衞の判斷の判示の要否 |
| 裁判要旨 | 裁判所は、正當防衞の事實を認めないときは、當事者の主張がない限り、これに關する判斷を判決に示す必要はない。 |
| 参照法条 | 刑法36條,刑訴法360條2項 |