最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和23(れ)676 |
|---|---|
| 事件名 | 私文書偽造行使、詐欺 |
| 裁判年月日 | 昭和23年10月26日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第2巻11号1408頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和23年4月13日 |
| 判示事項 | 架空の者を代表者とする会社名義の文書の作成と私文書偽造罪 |
| 裁判要旨 | 架空の者を代表者として、実在する会社名義の契約書及び領収書を作成する行為は、私文書偽造罪を構成する。 |
| 参照法条 | 刑法159条1項 |
| 事件番号 | 昭和23(れ)676 |
|---|---|
| 事件名 | 私文書偽造行使、詐欺 |
| 裁判年月日 | 昭和23年10月26日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第2巻11号1408頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和23年4月13日 |
| 判示事項 | 架空の者を代表者とする会社名義の文書の作成と私文書偽造罪 |
| 裁判要旨 | 架空の者を代表者として、実在する会社名義の契約書及び領収書を作成する行為は、私文書偽造罪を構成する。 |
| 参照法条 | 刑法159条1項 |