最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和23(オ)49 |
|---|---|
| 事件名 | 仮処分命令異議 |
| 裁判年月日 | 昭和24年2月1日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 民集 第3巻2号21頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和23年3月1日 |
| 判示事項 | 訴提起後挙証者が係争事実に関して作成した文書の証拠能力 |
| 裁判要旨 | 訴提起後挙証者自身が係争事実に関して作成した文書も、証拠能力を有する。 |
| 参照法条 | 民訴法185条 |
| 事件番号 | 昭和23(オ)49 |
|---|---|
| 事件名 | 仮処分命令異議 |
| 裁判年月日 | 昭和24年2月1日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 民集 第3巻2号21頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和23年3月1日 |
| 判示事項 | 訴提起後挙証者が係争事実に関して作成した文書の証拠能力 |
| 裁判要旨 | 訴提起後挙証者自身が係争事実に関して作成した文書も、証拠能力を有する。 |
| 参照法条 | 民訴法185条 |