最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和23(れ)1544 |
|---|---|
| 事件名 | 賍物牙保 |
| 裁判年月日 | 昭和24年4月20日 |
| 法廷名 | 最高裁判所大法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第3巻5号581頁 |
| 原審裁判所名 | 名古屋高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和23年7月14日 |
| 判示事項 | 公判廷の自白と憲法第三八条第三項 |
| 裁判要旨 | その判決をした裁判所の公判廷における被告人の自白は、憲法第三八条第三項にいわゆる「本人の自白」にあたらない。 |
| 参照法条 | 憲法38条3項 |
| 事件番号 | 昭和23(れ)1544 |
|---|---|
| 事件名 | 賍物牙保 |
| 裁判年月日 | 昭和24年4月20日 |
| 法廷名 | 最高裁判所大法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第3巻5号581頁 |
| 原審裁判所名 | 名古屋高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和23年7月14日 |
| 判示事項 | 公判廷の自白と憲法第三八条第三項 |
| 裁判要旨 | その判決をした裁判所の公判廷における被告人の自白は、憲法第三八条第三項にいわゆる「本人の自白」にあたらない。 |
| 参照法条 | 憲法38条3項 |