最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和24(れ)51 |
|---|---|
| 事件名 | 麻薬取締規則違反 |
| 裁判年月日 | 昭和24年6月21日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 集刑 第11号479頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和23年10月18日 |
| 判示事項 | 執行猶豫の言渡における實驗則と裁判所の自由裁量 |
| 裁判要旨 | しかし執行猶豫の言渡をするか否かは實驗則に反しない限り原審の自由裁量に屬する處である。 |
| 参照法条 | 刑法25條,舊刑訴法358條2項 |
| 事件番号 | 昭和24(れ)51 |
|---|---|
| 事件名 | 麻薬取締規則違反 |
| 裁判年月日 | 昭和24年6月21日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 集刑 第11号479頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和23年10月18日 |
| 判示事項 | 執行猶豫の言渡における實驗則と裁判所の自由裁量 |
| 裁判要旨 | しかし執行猶豫の言渡をするか否かは實驗則に反しない限り原審の自由裁量に屬する處である。 |
| 参照法条 | 刑法25條,舊刑訴法358條2項 |