最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和24(れ)2241 |
|---|---|
| 事件名 | 昭和二二年政令第一六五号違反 |
| 裁判年月日 | 昭和25年1月10日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第4巻1号1頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和24年6月17日 |
| 判示事項 | 刑の執行猶豫の要件に當らない一事例 |
| 裁判要旨 | 懲役刑の執行猶豫期間中更に罪を犯し懲役刑に處すべきときは、その刑の執行を猶豫することはできない。 |
| 参照法条 | 刑法25條 |
| 事件番号 | 昭和24(れ)2241 |
|---|---|
| 事件名 | 昭和二二年政令第一六五号違反 |
| 裁判年月日 | 昭和25年1月10日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 刑集 第4巻1号1頁 |
| 原審裁判所名 | 大阪高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和24年6月17日 |
| 判示事項 | 刑の執行猶豫の要件に當らない一事例 |
| 裁判要旨 | 懲役刑の執行猶豫期間中更に罪を犯し懲役刑に處すべきときは、その刑の執行を猶豫することはできない。 |
| 参照法条 | 刑法25條 |