最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和25(あ)398 |
|---|---|
| 事件名 | 酒税法違反 |
| 裁判年月日 | 昭和25年7月13日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 集刑 第18号819頁 |
| 原審裁判所名 | 高松高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和25年1月28日 |
| 判示事項 | 量刑不當の主張と憲法第一三條 |
| 裁判要旨 | 原審の裁量權の範圍内の量刑を過重なりとする理由だけでは原判決を憲法第一三條に違反するものとはいえない。 |
| 参照法条 | 憲法13條 |
| 事件番号 | 昭和25(あ)398 |
|---|---|
| 事件名 | 酒税法違反 |
| 裁判年月日 | 昭和25年7月13日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 集刑 第18号819頁 |
| 原審裁判所名 | 高松高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和25年1月28日 |
| 判示事項 | 量刑不當の主張と憲法第一三條 |
| 裁判要旨 | 原審の裁量權の範圍内の量刑を過重なりとする理由だけでは原判決を憲法第一三條に違反するものとはいえない。 |
| 参照法条 | 憲法13條 |