最高裁判例詳細
| 事件番号 | 昭和24(オ)219 |
|---|---|
| 事件名 | 約束手形金請求 |
| 裁判年月日 | 昭和25年7月11日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 民集 第4巻7号316頁 |
| 原審裁判所名 | 名古屋高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和24年7月7日 |
| 判示事項 | 自白の取消と錯誤。 |
| 裁判要旨 | 自白の取消があつた場合において、自白した事実が真実に合致しないことの証明がある以上、その自白は錯誤に出たものと認めて差支えがない。 |
| 参照法条 | 民訴法257條 |
| 事件番号 | 昭和24(オ)219 |
|---|---|
| 事件名 | 約束手形金請求 |
| 裁判年月日 | 昭和25年7月11日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 判例集等巻・号・頁 | 民集 第4巻7号316頁 |
| 原審裁判所名 | 名古屋高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 昭和24年7月7日 |
| 判示事項 | 自白の取消と錯誤。 |
| 裁判要旨 | 自白の取消があつた場合において、自白した事実が真実に合致しないことの証明がある以上、その自白は錯誤に出たものと認めて差支えがない。 |
| 参照法条 | 民訴法257條 |