最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成30(受)1137 |
|---|---|
| 事件名 | 請求異議事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 令和元年9月19日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄自判 |
| 原審裁判所 | 福岡高等裁判所 宮崎支部 |
| 原審事件番号 | 平成29(ネ)169 |
| 原審裁判年月日 | 平成30年3月28日 |
| 判示事項 | 債権執行における差押えによる請求債権の消滅時効の中断の効力が生ずるためには,その債務者が当該差押えを了知し得る状態に置かれることを要しない |
| 事件番号 | 平成30(受)1137 |
| 事件名 | 請求異議事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 令和元年9月19日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄自判 |
| 原審裁判所 | 福岡高等裁判所 宮崎支部 |
| 原審事件番号 | 平成29(ネ)169 |
| 原審裁判年月日 | 平成30年3月28日 |