最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成30(受)2032 |
|---|---|
| 事件名 | 国家賠償請求事件 |
| 裁判年月日 | 令和2年10月9日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄自判 |
| 原審裁判所名 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成29(ネ)1692 |
| 原審裁判年月日 | 平成30年3月22日 |
| 判示事項 | 家庭裁判所調査官が少年保護事件を題材として執筆した論文の執筆届の決裁に際し,家庭裁判所の職員において,当該論文の内容を修正させ,又はその公表を差し控えさせる注意義務があったということはできないとされた事例 |
| 事件番号 | 平成30(受)2032 |
|---|---|
| 事件名 | 国家賠償請求事件 |
| 裁判年月日 | 令和2年10月9日 |
| 法廷名 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄自判 |
| 原審裁判所名 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成29(ネ)1692 |
| 原審裁判年月日 | 平成30年3月22日 |
| 判示事項 | 家庭裁判所調査官が少年保護事件を題材として執筆した論文の執筆届の決裁に際し,家庭裁判所の職員において,当該論文の内容を修正させ,又はその公表を差し控えさせる注意義務があったということはできないとされた事例 |