最高裁判例詳細
| 事件番号 | 令和5(受)2207 |
|---|---|
| 事件名 | 損害賠償請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 令和7年9月9日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄差戻 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 令和5(ネ)647 |
| 原審裁判年月日 | 令和5年7月27日 |
| 判示事項 | 請求異議の訴えについて請求を棄却する判決が確定し、当該訴えを本案とする強制執行の停止を命ずる裁判が取り消された場合において、当該裁判に係る申立てをした者に主張した異議の事由が事実上又は法律上の根拠を欠くことについて故意又は過失があるときは、上記の者は、債権者に対して損害賠償義務を負う |
| 事件番号 | 令和5(受)2207 |
| 事件名 | 損害賠償請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 令和7年9月9日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄差戻 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 令和5(ネ)647 |
| 原審裁判年月日 | 令和5年7月27日 |