最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成17(受)1996 |
|---|---|
| 事件名 | 不当利得返還請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成19年03月08日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | その他 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成17(ネ)1587 |
| 原審裁判年月日 | 平成17年07月27日 |
| 裁判要旨 | 法律上の原因なく代替性のある物を利得した受益者は,利得した物を第三者に売却処分した場合には,損失者に対し,原則として,売却代金相当額の金員の不当利得返還義務を負う |
| 事件番号 | 平成17(受)1996 |
| 事件名 | 不当利得返還請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成19年03月08日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | その他 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成17(ネ)1587 |
| 原審裁判年月日 | 平成17年07月27日 |