最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成18(行ヒ)136 |
|---|---|
| 事件名 | 在ブラジル被爆者健康管理手当等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成19年02月06日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 広島高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成16(行コ)12 |
| 原審裁判年月日 | 平成18年02月08日 |
| 裁判要旨 | 原子爆弾被爆者に対する援護に関する法律等に基づき健康管理手当の支給認定を受けた被爆者が,出国に伴い支給を打ち切られた健康管理手当の支払を求める訴訟において,被告が地方自治法236条所定の消滅時効を主張することが信義則に反し許されないとされた事例 |
| 事件番号 | 平成18(行ヒ)136 |
| 事件名 | 在ブラジル被爆者健康管理手当等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成19年02月06日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 広島高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成16(行コ)12 |
| 原審裁判年月日 | 平成18年02月08日 |