最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成17(行ヒ)395 |
|---|---|
| 事件名 | 退去強制令書発付処分取消請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成18年10月05日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成17(行コ)56 |
| 原審裁判年月日 | 平成17年09月14日 |
| 裁判要旨 | 出入国管理及び難民認定法49条3項所定の法務大臣の裁決につき裁決書が作成されなかったという瑕疵が同裁決及びその後の退去強制令書発付処分を取り消すべき違法事由に当たらないとされた事例 |
| 事件番号 | 平成17(行ヒ)395 |
| 事件名 | 退去強制令書発付処分取消請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成18年10月05日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成17(行コ)56 |
| 原審裁判年月日 | 平成17年09月14日 |