最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成17(受)2184 |
|---|---|
| 事件名 | 靖国参拝違憲確認等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成18年06月23日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成16(ネ)1814 |
| 原審裁判年月日 | 平成17年07月26日 |
| 裁判要旨 | 内閣総理大臣の地位にある者が靖國神社に参拝した行為によって個人の心情ないし宗教上の感情が害されたとしても,損害賠償の対象となり得るような法的利益の侵害があったとはいえない |
| 事件番号 | 平成17(受)2184 |
| 事件名 | 靖国参拝違憲確認等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成18年06月23日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成16(ネ)1814 |
| 原審裁判年月日 | 平成17年07月26日 |