最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成15(受)723 |
|---|---|
| 事件名 | 賃金支払請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成18年04月18日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄自判 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成7(ネ)656 |
| 原審裁判年月日 | 平成14年12月27日 |
| 裁判要旨 | 時限ストライキ等の争議行為のため受注を返上せざるを得なくなったことなどにより損害を被った生コンクリート製造販売業者がしたロックアウトが,争議行為に対する対抗防衛手段として相当であり,使用者の正当な争議行為と認められるとされた事例 |
| 事件番号 | 平成15(受)723 |
| 事件名 | 賃金支払請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成18年04月18日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄自判 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成7(ネ)656 |
| 原審裁判年月日 | 平成14年12月27日 |