最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成18(受)1772 |
|---|---|
| 事件名 | 特許権に基づく製造販売禁止等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成20年04月24日 |
| 権利種別・訴訟類型 | 特許権・民事訴訟 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成16(ネ)3586 |
| 原審裁判年月日 | 平成18年05月31日 |
| 裁判要旨 | 特許法104条の3第1項に基づく無効主張を採用して特許権に基づく損害賠償等の請求を棄却すべきものとした控訴審判決につき,同判決後に特許請求の範囲の減縮を目的とする訂正審決が確定したため再審事由が存するとしてその判断を争うことが許されないとされた事例 |
| 事件番号 | 平成18(受)1772 |
| 事件名 | 特許権に基づく製造販売禁止等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成20年04月24日 |
| 権利種別・訴訟類型 | 特許権・民事訴訟 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成16(ネ)3586 |
| 原審裁判年月日 | 平成18年05月31日 |