最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成18(あ)417 |
|---|---|
| 事件名 | 銃砲刀剣類所持等取締法違反,強盗殺人,死体遺棄被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成20年02月20日 |
| 裁判種別 | 決定 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 仙台高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 平成17年12月22日 |
| 参照法条 | 刑法9条,刑法240条,刑訴法411条2号 |
| 判示事項 | 被殺者2名の強盗殺人等被告事件につき,多数意見では被告人2名を無期懲役に処した第1審判決を維持した控訴審判決を破棄しなければ著しく正義に反するとは認められないとされたが,1名の被告人について,2裁判官による量刑不当との反対意見が付された事例 |
| 事件番号 | 平成18(あ)417 |
| 事件名 | 銃砲刀剣類所持等取締法違反,強盗殺人,死体遺棄被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成20年02月20日 |
| 裁判種別 | 決定 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 仙台高等裁判所 |
| 原審裁判年月日 | 平成17年12月22日 |
| 参照法条 | 刑法9条,刑法240条,刑訴法411条2号 |