最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成18(受)1666 |
|---|---|
| 事件名 | 不当利得金返還請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成19年07月17日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | その他 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成18(ネ)530 |
| 原審裁判年月日 | 平成18年06月27日 |
| 裁判要旨 | 貸金業者が利息制限法の制限超過利息を受領したがその受領につき貸金業法43条1項の適用が認められない場合と民法704条の「悪意の受益者」であることの推定 |
| 事件番号 | 平成18(受)1666 |
| 事件名 | 不当利得金返還請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成19年07月17日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | その他 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成18(ネ)530 |
| 原審裁判年月日 | 平成18年06月27日 |