最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成18(受)1572 |
|---|---|
| 事件名 | 遺留分減殺,建物明渡等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成20年01月24日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | その他 |
| 原審裁判所 | 名古屋高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成16(ネ)1102 |
| 原審裁判年月日 | 平成18年06月06日 |
| 裁判要旨 | 受遺者から民法1041条1項の規定による価額弁償の意思表示を受けた遺留分権利者が受遺者に対し価額弁償を請求する旨の意思表示をした場合において,当該遺留分権利者が遺贈の目的物について価額弁償請求権を確定的に取得する時期 |
| 事件番号 | 平成18(受)1572 |
| 事件名 | 遺留分減殺,建物明渡等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成20年01月24日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | その他 |
| 原審裁判所 | 名古屋高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成16(ネ)1102 |
| 原審裁判年月日 | 平成18年06月06日 |