最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成21(受)1049 |
|---|---|
| 事件名 | 発信者情報開示請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成22年04月08日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成20(ネ)5138 |
| 原審裁判年月日 | 平成21年03月12日 |
| 裁判要旨 | いわゆる経由プロバイダは「特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律」2条3号にいう「特定電気通信役務提供者」に該当する |
| 事件番号 | 平成21(受)1049 |
| 事件名 | 発信者情報開示請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成22年04月08日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成20(ネ)5138 |
| 原審裁判年月日 | 平成21年03月12日 |