最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成21(受)1232 |
|---|---|
| 事件名 | 学納金返還請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成22年03月30日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄自判 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成20(ネ)2706 |
| 原審裁判年月日 | 平成21年04月09日 |
| 裁判要旨 | 専願等を資格要件としない大学の推薦入試の合格者が入学年度開始後に在学契約を解除した場合において,学生募集要項に,一般入試の補欠者とされた者につき4月7日までに補欠合格の通知がない場合は不合格となる旨の記載があるなどの事情があっても,授業料等不返還特約は有効である |
| 事件番号 | 平成21(受)1232 |
| 事件名 | 学納金返還請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第三小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成22年03月30日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄自判 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成20(ネ)2706 |
| 原審裁判年月日 | 平成21年04月09日 |