最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成21(あ)191 |
|---|---|
| 事件名 | 強制わいせつ致死,殺人,死体遺棄,出入国管理及び難民認定法違反被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成21年10月16日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄差戻し |
| 原審裁判所 | 広島高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成18(う)180 |
| 原審裁判年月日 | 平成20年12月09日 |
| 裁判要旨 | 被告人の検察官調書を取り調べなかった第1審の訴訟手続について,任意性に関する主張立証を十分にさせなかった審理不尽の違法があるとした控訴審判決が,刑訴法294条,379条,刑訴規則208条の解釈適用を誤った違法があるとされた事例 |
| 事件番号 | 平成21(あ)191 |
| 事件名 | 強制わいせつ致死,殺人,死体遺棄,出入国管理及び難民認定法違反被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成21年10月16日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄差戻し |
| 原審裁判所 | 広島高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成18(う)180 |
| 原審裁判年月日 | 平成20年12月09日 |