最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成19(受)1163 |
|---|---|
| 事件名 | 産業廃棄物最終処分場使用差止請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成21年07月10日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄差戻し |
| 原審裁判所 | 福岡高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成18(ネ)547 |
| 原審裁判年月日 | 平成19年03月22日 |
| 裁判要旨 | 町と産業廃棄物処分業者が締結した公害防止協定中の当該協定所定の処理施設の使用期限を超えて廃棄物の処分を行ってはならない旨の定めは,その結果,上記業者が受けた知事の許可が有効な間に事業又は施設が廃止されることがあっても,廃棄物処理法の趣旨に反しない |
| 事件番号 | 平成19(受)1163 |
| 事件名 | 産業廃棄物最終処分場使用差止請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成21年07月10日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 破棄差戻し |
| 原審裁判所 | 福岡高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成18(ネ)547 |
| 原審裁判年月日 | 平成19年03月22日 |