最高裁判例詳細
| 事件番号 | 令和5(受)14 |
|---|---|
| 事件名 | 特許権侵害差止等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 令和7年3月3日 |
| 発明の名称 | 表示装置、コメント表示方法、及びプログラム |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 知的財産高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成30(ネ)10077 |
| 原審裁判年月日 | 令和4年7月20日 |
| 判示事項 | 動画共有サービスを提供するため、米国所在のサーバからインターネットを通じてユーザが使用する我が国所在の端末にプログラムを配信することが、特許法2条3項1号にいう「電気通信回線を通じた提供」及び同法101条1号にいう「譲渡等」に当たるとされた事例 |
| 事件番号 | 令和5(受)14 |
| 事件名 | 特許権侵害差止等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 令和7年3月3日 |
| 発明の名称 | 表示装置、コメント表示方法、及びプログラム |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 知的財産高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成30(ネ)10077 |
| 原審裁判年月日 | 令和4年7月20日 |