最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成19(受)1219 |
|---|---|
| 事件名 | 約束手形金,不当利得返還等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成21年04月17日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | その他 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成19(ネ)377 |
| 原審裁判年月日 | 平成19年04月25日 |
| 裁判要旨 | 株式会社の代表取締役が取締役会の決議を経ずに重要な業務執行に該当する取引をした場合,当該会社以外の者が取締役会の決議を経ていないことを理由にその無効を主張することは,特段の事情がない限り,許されない |
| 事件番号 | 平成19(受)1219 |
| 事件名 | 約束手形金,不当利得返還等請求事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第二小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成21年04月17日 |
| 裁判種別 | 判決 |
| 結果 | その他 |
| 原審裁判所 | 東京高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成19(ネ)377 |
| 原審裁判年月日 | 平成19年04月25日 |