最高裁判例詳細
| 事件番号 | 平成22(あ)1721 |
|---|---|
| 事件名 | 売春防止法違反被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成23年08月24日 |
| 裁判種別 | 決定 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成22(う)556 |
| 原審裁判年月日 | 平成22年09月07日 |
| 裁判要旨 | 売春防止法6条1項の周旋罪が成立するためには,売春が行われるように周旋行為がなされれば足り,遊客において周旋行為が介在している事実を認識していることを要しない |
| 事件番号 | 平成22(あ)1721 |
| 事件名 | 売春防止法違反被告事件 |
| 裁判所 | 最高裁判所第一小法廷 |
| 裁判年月日 | 平成23年08月24日 |
| 裁判種別 | 決定 |
| 結果 | 棄却 |
| 原審裁判所 | 大阪高等裁判所 |
| 原審事件番号 | 平成22(う)556 |
| 原審裁判年月日 | 平成22年09月07日 |